私たちがお届けする「緑」はオフィスを飾るインテリアとは違う光を浴びて実を結ぶ活き活きとした「緑」です。
  • “土を使わない”不思議な果樹栽培の世界に あなたも足を踏み入れてみませんか?
  • 弊社では“水耕”による「果樹のハウス栽培」 を実施しています。
  • まだ誰も知らない新しい「水耕栽培」の 世界に足を踏み入れてみませんか?
  • オフィスを飾るインテリアとは違う 光を浴びて実を結ぶ活き活きとした「緑」です。
  • コンクリートで覆われた都会の暮らしに 心温まる「緑」をお届けします。

お知らせ

現在、弊社装置を使用した果実の商業栽培技術を開発中です(商品価値の高い果物を主なターゲットとしています)。開発にご協力頂ける、農業者の方(個人、法人を問いません)を探しています。ご興味をお持ちの方、見学を希望される方は、ぜひ弊社までお問い合わせ下さい。

新着情報

新型機をリリース致しました!

新型機(Composition Ⅱ)をリリース致しました。装置の詳細につきましては商品紹介ページをご覧下さい。

ホームページリニューアルしました。

このたび弊社アーバングリーンコンポジションのホームページをリニューアルしました。これからもアーバングリーンコンポジションをよろしくお願い致します。

ホームページの改訂予定

ホームページの改訂を予定しています。今暫くお待ち下さい。

アーバングリーンBLOG

充実の春?

秋にはまだ小さかったインドナツメの実が、手に取ってみることが出来る程になりました。アテモヤの葉の付け根からは、もう新芽が伸びて葉が開き始めています。リュウガンの新芽も、拳を開いて伸び始めました。まずは無事に全株がスタートラインに立てたということで、とりあえずは「充実の春」かな?

インドナツメの実

ただいま準備中!

このミニハウスには鉢植えで越冬する同居人がいます。花も魅力のマカダミアと、漢法ではお馴染みのリュウガンです。内心「大丈夫のはず!」とは思っていたのですが、それでも結果が出るまで公表出来ずに今に至りました。でも、ここまで来ればもう大丈夫でしょう!今、新しい水耕セットを準備しているところです。防寒用のミニハウスが必要なくなる頃に水耕デビューして貰います。

寒さに負けるな!

弊社では「本当に東京で越冬させるんですか?」と言われてしまう程度の耐寒性の果樹をターゲットに越冬にチャレンジしています。現メンバー中の最弱王がパパイヤです。文献には「5℃以上が必要」とか書かれています。パパイヤが越冬出来るようなら、現行の防寒用ミニハウスで大半の亜熱帯果樹が問題なく越冬可能のはず!弊社にとってはとても大切な試金石ではあります。

冬が来た!

 投稿をサボっている間に秋の収穫も終わり、季節はすっかり冬に移ってしまいました。暖冬のためなかなか葉を落とさなかった落葉樹もようやく色づき、ビニールハウスの中もすっかり冬景色です。  冬は果樹にとっては充電期間、世話をす …

君の名は?

イチジクの品種は「名前を二つ持っていたり、いつの間にか改名してたり、イチジクの品種名って一体どうなってるの?」という有様です。現在栽培中のカドタという品種のイチジクもフローレンティンというイタリアっぽい別名を持ってるみたいです。世界中で栽培されている果物なので、一つの品種が色々な名前で呼ばれるのは仕方ない面もあるかもしれません。でも、せめて日本国内だけでもちょっと何とかならないものでしょうか?

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